会議中に書いたメモを貼り付けると、決定事項と宿題(担当・期限)を仕分けて、議事録の下書きができるところまでを、この画面の中だけで試せます。
入れたメモはこの画面の外に送られません。見本のデータでも試せます。
エクセルやスプレッドシート、議事アプリのメモから、見出し行を含めてそのままコピー&ペーストしてください(CSV・タブ区切りのどちらでも構いません)。
入れたメモはこの画面の外に送られません。仕分けはこのブラウザの中だけで行われ、どこにも送信・保存されません。
この仕分けにAIは使っていません。「検討」「保留」「未定」などのキーワードや、「〜さんが」「◯/◯までに」といった決まった文の型に一致するかどうかだけを見ています。担当者は「漢字の姓+さんが」の書き方だけを拾います。できた下書きはそのまま使わず、内容を確認してからお使いください。
1行=1件のメモ。日付・会議名・メモ本文の列があるデータを貼り付けてください(日付・会議名は無くても構いません)。
「仕分ける」を押すと、議事録の下書きと、確認が必要なメモの一覧が出てきます。
まだ仕分けていません。「見本のデータを入れる」か、メモを貼り付けて「この内容で仕分ける」を押してください。
メモ本文が読み取れない行(本文の列が空、列の数が見出しと合わないなど)は、議事録の下書きに含めず「要確認」として理由とともに表示します。黙って除外することはしません。
表記のゆれ(人名の送り仮名、期限の書き方など)によって、担当者や期限を正しく拾えないことがあります。「要確認」に出た行は、内容をご自身でご確認ください。
実際の仕分け結果は、入力いただくメモの書き方によって変わります。議事録の確定や内容の正確性を保証するものではありません。
当社が公開している見本ページでは、サンプルの会議メモ11件から議事録の下書きと要確認を仕分けた結果を、そのままご覧いただけます。
会議メモの仕分けの見本ページを見る見本ページへ移動します。表示している会社名・人名はすべてサンプルです。