問い合わせの件名・本文を入れると、キーワードから種類を判定し、自動で下書きしてよいものは下書き文を、個別の判断が必要なものは「担当者が確認」とその理由を出すところまでを、この画面の中だけで試せます。
入れた文章はこの画面の外に送られません。見本の問い合わせでも、すぐに試せます。
下の見本から1件選ぶと、件名・本文が入ります。自分で考えた文面を貼り付けて試すこともできます。
入れた文章はこの画面の外に送られません。判定と下書き作成はこのブラウザの中だけで行われ、どこにも送信・保存されません。
この判定にAIは使っていません。件名・本文に含まれる決まったキーワードから種類を判定し、決まった文の型に当てはめているだけの仕組みです。できあがった下書きはそのまま送信せず、内容を確認してからお使いください。
見本はサンプルの卸売会社「みどり商会」あての問い合わせという想定です(社名・人名はすべてサンプル)。
「下書きを作る」を押すと、種類の判定と、下書き文(または担当者が確認すべき理由)が出てきます。
まだ判定していません。「見本を1件入れる」か、件名・本文を入れて「この内容で下書きを作る」を押してください。
判定は件名・本文に含まれるキーワードだけで行っています。「クレーム・苦情」「返品・交換」「請求内容の確認が必要なもの」を示す言葉を含む場合は、見積もりなどの言葉が混ざっていても自動下書きは作らず、担当者の確認に回します。
自動で下書きする9種類(見積もり・納期・在庫確認・使い方や仕様の質問・資料送付・日程調整・請求書の再発行・領収書の発行・営業メールへの返信)以外、またはどれにも当てはまらない内容は「担当者が確認」として理由を表示します。黙って下書きを作ることはしません。
実際の分類の精度や下書きの文面は、お預かりする問い合わせ内容・FAQ・型の作り込み具合によって変わります。成果や削減できる時間を保証するものではありません。この仕組みは下書きを作るところまでで、内容の確認・送信は必ず担当者が行う前提です。
当社の見本ページでは、サンプルの問い合わせ17件を一括で下書きした「前」と「後」を、まとめてご覧いただけます。
問い合わせ返信の見本ページを見る見本ページへ移動します。表示している問い合わせ・会社名はすべてサンプルです。